これを26冊目の日記だとして

一週間後にSuchmosのライブを控えている今。

いまさらながら新譜を聴いてどっぷり浸かっている。最高すぎるのだ。

昨年末ごろからじわじわと熱が冷めてきていた。ついに数日前「チケット譲ろうかなぁ」などとぬかす事態に陥っていたほどなのに、コレである。

もうメロメロなのである。簡単に。

だいたい、YONCEとかいう茅ケ崎の兄ちゃん(兄ちゃんとか言って、私とほぼ同世代なんだよな。ぐぬぬ)は、なぜこんなにも自然に分かっているのだろう

しあわせに生きてける心持ちを

なぜこんなにも素直に知っているのだろう、恍惚としてしまう。

彼らのこと、何も知らないけど知った気になって思うのは絶対的な安心感がそうさせてるってこと

幼なじみ、思い出もそのままに地層みたいに成り立つ自室、頼れた大人、海がくれる時間と軸にある音楽。

うらやましがって自分の感性に感謝するしかないのだ、彼らの音楽に浸るときには。

 

って。これがnoiko blogにおける最初の日記になると思うのですが、あの、

こんばんは。

急にサチモスのハナシしてすみません。

はじめまして。

最初の記事って何書けばいいか分かんないからヌルっと普通に書き始めてみました。

ブログのことは「ブログについて」を見てもらったら大体どんな感じか分かると思う。でも正直そういうの、ブログのテーマとかあんまり決めずに楽しく好きなように書いていけたらいいなって思ってる。

読者のみんなにも気楽に読んでもらえたらいいなって思う。

これからよろしくね。

 

のいこ